熟女『夕莉』のアナル

アナルに秘めた究極のオーガズムを信じる男のブログです~「熟女」「アナル」「緊縛」「相互鑑賞」~

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約束事

久しぶりにラブホテルへ行きました。
たまにはムードも大切ですよね。


アナルプレイの前のお約束…浣腸
yuriはもうすっかり慣れておてのもの!



少し我慢をしてからお腹がグルルッとなったらおトイレへ…
しかし、今回は撮影のため浴室で四つん這いにさせました。
キャプチャ


これをしっかりやっておくのとやらないのとでは、
お尻の中の異物感が全く違いますので出来るだけやるようにしましょう。

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体位

アナルプレイの際の体位は通常のプレイと同じく様々な姿勢が可能でしょう。
しかし、アナルほぐしを行う時の体位は「仰向け」か「うつ伏せ」のどちらかになると思います。
時間を掛けてゆっくり進めるので相手も自分も楽な姿勢がいいからです。


yuriは、何をされているか不安なので「仰向け」のほうがいいと言います。
ただし、足をこのようにM字にしてもらいお尻を少し持ち上げないとアナルが見づらいです。
まぁ慣れてくれば見なくても大丈夫ですが…



「うつ伏せ」いわゆるバックの体位ですが、
このほうがアナルがはっきり見えてほぐしやすいです。
しかし疲れやすく力が抜きづらい姿勢でもあるので、
慣れてきてからの方がいいかもしれません。

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気を付けること。

アナルは決して清潔な場所ではありません。
次章ではいよいよ『拡張』に進みます。
先ずはWikipediaのアナルセックスをしっかりと読んでみましょう~。

下記に私が感じた注意点を書いてみます。

<爪>
手の爪はしっかりと切っておきましょう。
指サックやゴム手を着けていたとしても
初めのうちは加減が分からずについ力が入ってしまいがちです。
腸内は傷つきやすくすぐに出血してしまい痔や感染症の危険もあります。
少しぐらい出血しても粘膜で治りやすいのでそんなに心配することはないのですが、
そんな場合の為にも潤滑油としてワセリンをお勧めします。

<洗浄>
細菌感染の経路としては、
細菌の付着した手指で性器や口に触ってしまう場合が多いようです。
舌で舐めたり、おもちゃを挿入したあとも同様です。
指サックやゴム手は使い捨てにして、手指はマメに洗いましょう。
肛門の周りを舐めるくらいならそんなに気にしませんが、
舌先を差し入れて舐めた場合は唾液を飲み込まずティッシュなどに吐き出しています。
もちろんその後はしっかりとうがいをします。
おもちゃを挿入する場合は、
変色しやすいモノや水洗いしづらいモノはコンドームを着けるといいでしょう。

<挿入>
指やおもちゃやペニスをアナルに挿入して、続けて膣に挿入するのは止めましょう。
AVなどでは交互に挿入しているシーンをよく見ますが、
プロはちゃんと薬洗浄などをしているのだと思います。
また、アナルへのペニスの生挿入はかなりの確率で尿道炎になるので要注意。

<拡張>
初期のうちは異物感に慣れるためにアナルパールなどが使いやすいです。
パールは細いモノが多いので刺激に慣れるように長時間挿入させるのもいいと思います。
慣れてきたら細く小さいモノから太く大きいモノへと徐々に進めていきます。
初期のうちは割と順調に進んでいくのですが、
35~40mmくらいからは数ミリ単位が大変になってくるので、
焦らす慌てずじっくりと時間を掛けて進めていきましょう。
40mmくらいになればペニスの挿入も痛みなく出来るようになりますが、
その後の拡張は大体45~50mmで十分だと思います。
50mm以上になるとまた別のマニアの方の分野になりますので…。

<常時挿入>
拡張が順調に進んでアナルが柔軟になっても、
しばらくやらないでいると直ぐに元に戻ってしまいます。
そうならない為にはアナルプラグの常時挿入が必要です。
潤滑油にはやはり長時間潤うワセリンが一番です。
丸一日だと大変ですので、一日5~8時間くらいで十分です。

<相手の気持ち>
当たり前のことですが相手の体調や気持ちをしっかりと確認して下さい。
お腹を壊している時や切れて出血があるような時は絶対にやらないように。
無理をすると相手が力んで固くなってしまい上手くいきませんし、
それがきっかけで恐怖心を生んでしまうかもしれません。

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浣腸2

注射器型のシリンジを使った浣腸は他人にされる分には問題はないが、
自分でやるにはいちいち抜き差しするのが面倒臭い。
今後夕莉にはプラグを常時装着させようと思っているので、
自分で浣腸出来るようになってもらわなくてはならない。


使うのは『エネマシリンジ
先端のノズルはアナル用と鼻用の2種類。



こちらの吸引弁が付いた方を浣腸液に入れ、
中央のスポイト部を握ると吸引されます。



こちらが先端部(アナルに挿入する方)です。
先端から数センチ中央寄りに中弁があるので逆流することはありません。
このノズルは鼻用ですが、こちらの方が使いやすいような気がします。



扱い慣れないと浣腸液を周りに撒き散らしてしまうので、
初めはお風呂場で練習です。
挿入が痛く感じる時はおしりとノズル部分にワセリンを付けると挿入しやすいです。
それと挿入前に2、3回スポイト部を握ってチューブ内にお湯を通して、
中の空気をしっかり出しておきましょう。
私が使う浣腸液は単なるぬるま湯です。
あまりたくさん注入すると奥の方の糞便が剥がれ落ちて、
排出したお湯が綺麗になるまで時間がかかり大変です。
通常は少量を2、3回で入り口近くの便はすべて排出されます。

(湯煙でレンズが曇ってしまいました~)

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浣腸1

アナル開発に絶対欠かせないものに浣腸があります。
浣腸自体をプレイとして嗜好する方々も多いようですが、
私は今のところそちらの興味はありませんので、
あくまで洗浄という意味での浣腸のお話しです。

浣腸液にはぬるま湯を使っています。
理由は単純で用意が簡単だからです。
強い便意を起こさせるためにイチジク浣腸やグリセリン、
人によっては牛乳を使う方もいるようですが、
そんなに奥深くまで綺麗にする必要はないですよね。

アナルSEXが目的ですから肛門から20cmくらい奥までが綺麗ならいいわけです。
・・・あっ、ちなみに私のは小振りで14cmくらいです(汗)
ですから、刺激の少ないぬるま湯が一番いいのではないでしょうか。

それから容量も結構重要です。
大量に注入するとなかなか一度に排出されないのです。
もし、プレイ中に汚い液が出てきたりしたら興醒めですよね。

ではどのくらいの容量がいいのでしょうか?
正直私にもよく分かりません。
と言うのも、ユリ曰くその日によって違うそうなのです。
確かに便の具合は日々変わりますからね~。

いろいろ試しましたが今は、
約100CCのぬるま湯の注入・排出を2、3回繰り返しています。

さて、浣腸の注入器ですが
最初に『プラスチックシリンジ(50ml)』を購入しました。
ガラスなら色々なサイズがありますが、何となく怖いですからねー。
しかし…、上手く注入出来ません・・・挿入部が小さすぎるのです。
そこで急遽『シリンジ用チューブ』を購入。
最初からセットにしてくれればいいのに…




プラスチックなのでガラスと違って取り扱いは楽です。
メモリは印刷なのでだんだん薄くなってしまいます。
黒いゴム部分には使用前後はワセリンを塗っておきます。




チューブの先端は丸くなってるので挿入時も痛くありません。
先端付近の2ヶ所に穴が空いています。
挿入時は滑りがいいように先端部分にワセリンを塗っていますが、この穴にワセリンが入り込むのでこまめに掃除しています。



注射器というのは確かに征服感が強いのですが、
目的が違いますのでもっと簡単なほうがいいですよね~。
ということで…

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